・1日中作業に打ち込めることは、有難いことでもある。クライアントに細かくスケジュール管理をしてもらうようになり(そのあたりのスキルが欠陥してる証でもある)これがもう非常に有難い。自分に必要だったのはこのような存在だったのかと知る。

・言い訳としては、月に1度発行することに慣れすぎていて、そこは自分のなかで肌感として染み付いている(頭のなかでほぼ処理できる)。それに当てはめて「いける」「いけない」くらいの判断しかできていなかったのだと痛感。